富富富(ふふふ) – 富山の新しいお米

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育つ、富富富

県内小中学校等の給食で「富富富」を提供しました

「富富富(ふふふ)」の語呂にあわせ、2月22日を中心に、県内の小中学校等の給食に「富富富」を提供し、富山県の未来を担う児童や生徒の皆さんに「富富富」を味わっていただきました。


特別会食が行われ、滑川市立北加積小学校では、3年生の児童37人が、上田昌孝市長、上田博之市教育委員会事務局長等と一緒に「富富富」を食べて、美味しさのあまり思わず「ふふふ」と笑顔が絶えませんでした。


また、入善町立上青小学校でも、全校児童約180人が、板倉晴入善町教育委員会事務局長等と一緒に、「富富富」を食べました。入善町のマスコットキャラクター「ジャンボ~ル三世」も特別ゲストとして参加しました。


県からは、2校それぞれの児童の皆さんに対し、「富富富」の特徴や美味しさの秘密について説明させていただきました。


「富富富」を食べた児童からは、「配膳の時に、ふたを開けた瞬間に、とても甘い、良いにおいがして、早く食べたくなりました。」、「普段食べているお米もおいしいけれど、富富富は、もっと甘いし、おいしい。」といった感想をいただきました。


ご協力いただいた市町村教育委員会及び各学校の関係者の皆様、ありがとうございました。

引き続き応援どうぞよろしくお願いします。

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