富富富 – 富山づくしの新しいお米「ふふふ」

富 富 富

とは

富山の水、富山の大地、富山の人が育てた
富山づくしの新しいお米です。
粒ぞろいのお米一粒一粒に、
富山のゆたかな自然のめぐみと、
富山の人の想いが込められています。

 

富山のめぐみの結晶、
それが富富富。

日本の屋根・立山連峰に降りつもった雪がとけた清冽な水。
急峻な川によって運ばれた肥沃な土をたたえる富山平野の大地。
ふるくから富山の人が培ったてきた米づくりの技術と叡智。
このお米づくりに大切なもののすべてがそろう富山の地で、
伸びやかに育ち、新しく実ったお米が「富富富」です。
平成30年秋、日本の食卓においしいお米をお届けします。

富山の水、大地、人

数値が物語る、日本一の米づくり

米づくりに適した気候風土に恵まれ、ふるくから米どころとして知られる富山県。耕地面積に占める水田率は全国1位で、現在もほ場整備が全国屈指の水準で進めらています。また農業産出額に占める米の割合も全国で一番高く、さらに米づくりの元となる「種もみ」の県外出荷量も日本一となっており、富山は日本の米づくりを支える米どころの中の「米どころ」です。

養分をたっぷり蓄えた肥沃な大地。

立山連峰から流れる急峻な河川は、かつて氾濫を度々おこしてきました。しかし氾濫は北アルプスの湿原や森林地帯の豊富な栄養を含んだ土をもたらし、肥沃な大地に恵まれた富山平野をつくりだしました。そして富山県では昔の知恵を活かした土づくりに今も力を入れており、おいしいお米の実る稲が健やかに育つのです。

質を極めるために手をぬかない富山人。

都道府県別の幸福度ランキングでつねにトップクラスに入る富山県は、熱心で勤勉な人が多いと言われています。お米づくりにおいても、収量よりも品質や環境を重視した施策に努め、化学肥料.農薬の使用量はこの10年間で20%削減に成功しています。食卓に安心・安全なおいしいお米を届けるため、生産者はきょうも真摯に米づくりに取り組んでいます。

 

米どころ「富山」の熱い想いがこもった
お米です。

「富富富」は、富山の水、富山の大地、富山の人が育てた
富山づくしのお米であることをあらわしています。
そして、ごはんを食べた人に「ふふふ」と微笑んで、
しあわせな気持ちになってもらいたいという想いも込めました。
食べてうれしい、もらってうれしいお米が「富富富」です。

富富富
 

ゆたかな旨みのひろがる、
富富富。

ごはんを炊いている時にひろがる香りからおいしい「富富富」。
粒ぞろいがよいので、炊きあがったごはんはつややかで透明感があり、
口に入れると甘み・旨みがひろがります。
また「富富富」は農薬を抑えて、徹底した生産管理のもとで栽培、
収穫されたお米ですので、安心してお召し上がりいただけます。

開発ストーリー

 

 

富山米がおいしい4つの理由

数値が物語る、
日本一の米づくり

米づくりに適した気候風土に恵まれ、ふるくから米どころとして知られる富山県。耕地面積に占める水田率は全国1位で、現在もほ場整備が全国屈指の水準で進めらています。また農業産出額に占める米の割合も全国で一番高く、さらに米づくりの元となる「種もみ」の県外出荷量も日本一となっており、富山は日本の米づくりを支える米どころの中の「米どころ」です。

富山米がおいしい4つの理由

立山からの
ゆたかで清冽な水。

富山の暮らしや農業を支えてきた豊かな水は、標高3,000m級の立山連峰の雪どけ水が水源。その雪どけ水は急峻な地形を一気にくだり、間もなく富山湾に流れ込みます。だから富山の河川の水はつねに清らかで夏場でも冷たく、稲穂をつける暑い頃の田んぼを適温にするので、富山ではしっかりと熟したおいしいお米が実るのです。

養分をたっぷり蓄えた
肥沃な大地。

立山連峰から流れる急峻な河川は、かつて氾濫を度々おこしてきました。しかし氾濫は北アルプスの湿原や森林地帯の豊富な栄養を含んだ土をもたらし、肥沃な大地に恵まれた富山平野をつくりました。さらに富山県では昔の知恵を活かした土づくりに今も力を入れており、おいしいお米の実る稲が健やかに育つのです。

質を極めるために
手をぬかない富山人。

都道府県別の幸福度ランキングでつねにトップクラスに入る富山県は、熱心で勤勉な人が多いと言われています。お米づくりにおいても、収量よりも品質や環境を重視した施策に努め、化学肥料.農薬の使用量はこの10年間で20%の削減に成功しています。食卓に安心・安全なおいしいお米を届けるため、生産者はきょうも真摯に米づくりに取り組んでいます。

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